審美治療とは

歯周形成外科
歯周形成外科とは


メリット
審美性を回復することができる
歯根面の虫歯を予防できる
隙間から息が漏れなくなり会話がスムーズにできる
デメリット
保険が適用されないので費用がかかる
外科処置が必要になるので痛みを伴うことがある
術後に知覚過敏が生じることがある
移植片を採取する部位(上顎のあげ)付近に違和感が残ることがある
主な補綴治療の種類
インレー:むし歯を削った部分に詰める詰め物です。見た目や機能を補うことができます。
ベニア:歯の表面に薄いセラミックを貼り付け、色や形を整える方法です。前歯のすき間や変色の改善に用いられます。
クラウン(被せ物):歯全体を覆う被せ物で、噛む機能を回復するとともに見た目の改善も期待できます。
メリット・デメリット
メリット
歯の機能を補い、噛みやすさを保てる
歯の形や色を整え、見た目が自然
金属を使用しない素材も選択でき、金属アレルギーの心配が少ない
デメリット
保険が適用されない場合は、費用が高額になる場合がある
強い衝撃で割れる可能性がある
歯を削る必要がある場合がある
より高品質なセラミック治療を提供するため、最新機器を導入しました
従来のセレックシステムに加え、審美性と強度を兼ね備えたe.max(二ケイ酸リチウム)の焼成が可能な Programat P500、および臼歯部ブリッジにも対応可能なジルコニア焼成のためのCEREC SpeedFireを導入いたしました。 これにより、患者様の多様なニーズに合わせた、より幅広い製作物をご提供できるようになりました。
また、従来の「セレック オムニカム」では対応が難しかった広範囲の症例や複雑な噛み合わせのケースに対応するため、 新たに3shape社の高性能口腔内スキャナー「TRIOS 3(トリオス3)」を導入いたしました。 TRIOS 3で取得した高精度なスキャンデータを外部の熟練した歯科技工士と共有することで、 これまで以上に適合精度が高く、審美性に優れた精密な補綴物(詰め物・被せ物)のご提供が可能となります。
治療期間・回数
ホワイトニング
ホワイトニングは、歯の表面に薬剤を用いて歯の色を明るくする方法です。当院では、オフィスホワイトニングを取り扱っております。
メリット・デメリット
メリット
短期間で歯の色の変化を実感しやすい
歯科医師や歯科衛生士が施術するため安心感がある
定期的に行うことで色の維持がしやすい
デメリット
効果の現れ方には個人差がある
一時的に歯がしみることがある場合がある
保険は適用されず、自費診療となる
治療期間・回数
| 治療期間 | 1日〜数週間 |
|---|---|
| 回数 | 1〜3回程度 |
©︎たかつち歯科医院



